2025年7月2日 シアトル生との思い出! 初日はお互いの表情にも硬さがありましたが、2日目となると和やかな空気が流れていました。授業、昼食、昼休み、そして部活動を通して、徐々に育まれていく心の通じ合いを感じる2日間でした。