














28作品+one!Part1
先週11日(木)から開催された美術部の「学内展」も本日をもって終了しました。
28の生徒作品、プラス彫刻家「テツヤ」のアーティスト名で「ねじれ」をテーマに作品を生み出している美術部顧問の江角哲弥先生の作品をご覧ください。
※写真データ量の都合で、Part1とPart2に分けて公開しています。















28作品+one!Part1
先週11日(木)から開催された美術部の「学内展」も本日をもって終了しました。
28の生徒作品、プラス彫刻家「テツヤ」のアーティスト名で「ねじれ」をテーマに作品を生み出している美術部顧問の江角哲弥先生の作品をご覧ください。
※写真データ量の都合で、Part1とPart2に分けて公開しています。















28作品+one!Part2
先週11日(木)から開催された美術部の「学内展」も本日をもって終了しました。
28の生徒作品、プラス彫刻家「テツヤ」のアーティスト名で「ねじれ」をテーマに作品を生み出している美術部顧問の江角哲弥先生の作品をご覧ください。
※写真データ量の都合で、Part1とPart2に分けて公開しています。









公民館で情報収集!
7年生「未来創造科」での公民館訪問は、公民館の都合と調整して7月8日(火)または17日(木)に行いました。今年は、城東、城北、城西、川津、雑賀、白潟の6つの公民館にお世話になります。
事前にホームページ等で調べた情報をもとに、質問内容を考えて、訪問に挑みました。訪問では、館長さんのお話を聞いたり、質問をしたり、施設見学等を行いました。そこからたくさんの情報を得て、小単元1の探究課題である「住みたいまちはどんなまち?公民館はどんなところ?」に対するそれぞれの考えをもつことができたことでしょう。
夏休みには、自分の地域の公民館の行事に参加したり、調べたりする宿題も出ています。公民館についてさまざまな視点から分析し、今後の探究につなげていきましょう。








この夏の宣言!
7月17日(木)、9年生の「未来創造科」では、株式会社ミエタの3名によるワークショップを行いました。「自分の探究をまとめる」というテーマのもと、前日(7/16)に行われた中間発表の自分の姿をふりかえり、まとめた内容の表現方法を検討しました。スコープカードを使って、視点を変えたり、比較をしたりして、班のメンバーと協力しながら、お互いに考えを一歩先に進めることができました。また、前回のワークショップのキーワードでもある「問いはプレゼント」という言葉も大切にしながら、頭をたくさん使ってアクティブに活動することができました。授業の最後には、この夏、何に対してどのように取り組んでいくか、自分にできそうなことを班のメンバーに宣言しました。今後の活動への意欲がより一層高まる学習になりました。






合同研修!
7月28日(月)は学校園研究の日でした。午前は今年度のテーマ「自立した学び手が育つ探究的な学び」について、これまでの取組を振り返りながら、京都教育大学の大久保紀一朗先生にアドバイスをいただきました。午後からは未来創造科の学習について、各学年部からの報告を聞いたり、秋の研究会に向けて打合せを行ったりしました。夏休みですが、先生たちも勉強を続けています。