



9/7(月) 第44回全日本珠算技能競技大会(全国珠算学校連盟主催、文部科学省後援)入賞に対する表彰式を校長室で行いました。この大会は、去る7月30日に東京で開催され、本校5年生が島根県代表5名の一員として挑み、全国から集まった216名と珠算の技能を競いました。日ごろの練習の成果を発揮し、団体小学生の部第3位、読み上げ暗算第3位という素晴らしい結果を残しました。




9/7(月) 第44回全日本珠算技能競技大会(全国珠算学校連盟主催、文部科学省後援)入賞に対する表彰式を校長室で行いました。この大会は、去る7月30日に東京で開催され、本校5年生が島根県代表5名の一員として挑み、全国から集まった216名と珠算の技能を競いました。日ごろの練習の成果を発揮し、団体小学生の部第3位、読み上げ暗算第3位という素晴らしい結果を残しました。














9/8(火) この時期の教室前廊下は夏休みの作品展示場になります。「そろそろ各種コンクールに出品します。」の声を聞き、急いでカメラを持ってまわってみました。今年もなかなかの力作ぞろいです。












9/9(水) 医学部看護学科の「養護基礎実習」もあっという間に終盤を迎えています。今日は最後の1名の授業実践がありました。1年生の学級活動で「ばいきんばいばい!手洗い達人になろう!!」というタイトルで、子どもたちに手洗いの大切さについて授業を行いました。今後、子どもたちが手を洗う時、今日の話を思い出してより丁寧に洗ってくれるといいですね。












9/9(水) 松江市政策部政策企画課よりお二人にお越しいただき、6年生に「松江ドリーム2030」についてお話していただきました。松江市がこれからのまちづくりをどのように考え、どのような計画をもっているのかについて、分かりやすく教えてくださいました。6年生は今日お聞きしたことを参考にしながら来月、京都の街を見てきます。そしてこれからの松江について考えていきます。政策企画課のお二人、ありがとうございました。












9/10(木) 「島大教師塾」がありました。これは、教員を目指そうとする高校生たちが附属学校を訪問し、教員や教育実習生の授業を参観して、「先生の仕事」について具体的なイメージをもつという取組です。今年は益田や隠岐など県内各地の高校から90名を超える高校生が参加してくれました。前期課程からも実習生3名、教員3名、計6クラスの授業を見てもらいました。授業後は,高校生、実習生、大学生で座談会を開きました。授業をした実習生からは工夫したポイントなど、高校生からは授業を見た感想や質問が活発に出され、大変盛り盛り上がった座談会になりました。これを機に、みなさんの「先生をめざそう!」という気持ちがさらに高まると良いなぁと思います。