





続・身を守るために!
5月8日(木)は、7年生を対象に交通安全教室第2弾として自転車技能講習を行いました。校庭に特設した「横断歩道」「スラローム」「8の字」などのコースを警察署の方や交通安全アドバイザーの方の指導を受けながら、一人ひとりがチャレンジしました。「スラローム」では悪戦苦闘する生徒が続出でした。
自分の身を守るためにも、また加害者にならないためにも安全運転への意識を一層高めてほしいと思います。
ご協力いただきました松江警察署、川津交番の皆様、ありがとうございました。






続・身を守るために!
5月8日(木)は、7年生を対象に交通安全教室第2弾として自転車技能講習を行いました。校庭に特設した「横断歩道」「スラローム」「8の字」などのコースを警察署の方や交通安全アドバイザーの方の指導を受けながら、一人ひとりがチャレンジしました。「スラローム」では悪戦苦闘する生徒が続出でした。
自分の身を守るためにも、また加害者にならないためにも安全運転への意識を一層高めてほしいと思います。
ご協力いただきました松江警察署、川津交番の皆様、ありがとうございました。












人とかかわる力!
校歌にある「すこやかに しなやかに」から名付けた「すこしなタイム!」…これは、月に1~2回、朝礼前の10分間を使ってグループやペアでゲームをする時間です。ねらいは、ずばり「人とかかわる力の育成」で、名城大学の曽山和彦教授が開発された「かかわりの力」を育成するプログラムです。現代の子どもたちは、「自分にはよいところがある」「自分は大切な存在なんだ」といった自尊感情が低く、ソーシャルスキル(対人関係のコツ・技術)が乏しいと言われています。このプログラムは、グループやペアでかかわりを楽しみながら「自尊感情」と「ソーシャルスキル」を無理なく高められる活動になっています。
自分のことを大切に思い、今も、そしてこれから出会う人ともうまくかかわっていけるようにと願っています。
今回の写真は、入学して1ヶ月が経つ今日(5/9)の7年生の「すこしなタイム」の様子です。


















研修センター!
本学校園は教育研修校としての使命があり、「子どものいる教員研修センター」として多くの研修会で授業を公開します。今日(5/9)は、島根県教育センター主管で「中学校数学理科教員リーダー育成研修」が行われ、数学は7年1組と9年4組、理科は8年3組と9年1組の授業を公開しました。数学・理科教員のリーダーとしてこれからの島根県をけん引していかれる先生方が研修を積まれました。