





救命の連鎖をつなぐために!
8月4日(月)午前中、日本赤十字社島根県支部より山崎先生をお招きして、救急法の講習会を行いました。倒れている人を発見したときの初動対応から胸骨圧迫、人工呼吸、そしてAED(Automated External Defibrillator;自動体外式除細動器)操作といった心肺蘇生についての一連の訓練を行いました。いざというときの救命の連鎖をつなぐ一人になれるよう、体で覚える訓練をしっかり積むことができたと思います。






救命の連鎖をつなぐために!
8月4日(月)午前中、日本赤十字社島根県支部より山崎先生をお招きして、救急法の講習会を行いました。倒れている人を発見したときの初動対応から胸骨圧迫、人工呼吸、そしてAED(Automated External Defibrillator;自動体外式除細動器)操作といった心肺蘇生についての一連の訓練を行いました。いざというときの救命の連鎖をつなぐ一人になれるよう、体で覚える訓練をしっかり積むことができたと思います。






道徳科研修!
8月4日(月)午後は、山口県から「道徳の窓」代表の藤永啓吾先生をお招きして、「明日、道徳してみたいな♪」をテーマに研修を積みました。年度初めの道徳科の授業開きの実践のお話から始まり、「発問創り」のための学習指導要領解説の読み解き方、そして演習と、とてもテンポ感のあるお話と展開にどんどん引き込まれていきました。1年間で35時間しかない貴重な道徳科の時間が、生徒たちの心をより豊かな心へと耕す時間になるようスキルアップに努めたいと思います。