

保健室の先生めざして!
昨日(8/28)から島根大学医学部看護学科で養護教諭をめざして学んでおられる3名の学生さんが「養護基礎実習」を行っています。9月10日(水)までの毎日の出雲-松江間の通いは大変ですが、貴重な現場実習でさらに学びを深めて、すてきな保健室の先生になってください。


保健室の先生めざして!
昨日(8/28)から島根大学医学部看護学科で養護教諭をめざして学んでおられる3名の学生さんが「養護基礎実習」を行っています。9月10日(水)までの毎日の出雲-松江間の通いは大変ですが、貴重な現場実習でさらに学びを深めて、すてきな保健室の先生になってください。






お悩みありませんか!
今日(8/29)午後は、技術の授業づくり研修会が行われました。今回は、東京学芸大の大谷忠教授をお招きしての講義もあり、キャッチコピーは「こんなお悩みありませんか?」「一緒に技術分野の話をしませんか?」…技術や家庭科は各校一人体制のため、日々、学校の中で一人で頑張っておられ、なかなか相談できないのが今の日本の現状です。そんな先生方がお互いに技術の授業について語り合う時間となりました。県内外の先生方、さらには企業や教科書会社の方の参加もあり、とても充実した研修会となりました。
このシリーズは、10月31日(金)、12月5日(金)へと続いていきます。




二人の人生から!
今日(8/29)、八雲町のアルバホールで行われた令和7年度「少年の主張松江大会」に9年生の足立文花さんが、校内代表として出場しました。「二人の人生から学んだ『幸せ』」という演題で、曾祖母の辞世の句から始まり、曾祖母や伯母との関わりから感じたことや考えたことをエピソードを交えながら語りました。トップバッターという緊張感高まる中でしたが、足立さんは落ち着いた話しぶりで聴衆に声を届け、優良賞を受賞しました。