










7年百人一首!
1月27日(火)3、4時間目に7年生百人一首大会を行いました。会場は武道場の畳の上。学年が一堂に会しての初めての大会に心浮き立つ雰囲気が会場に広がっていました。先週の雪がまだ名残を残すきりっとした寒さの中、並べられた取り札と読み札を読み上げられる声に全集中しての白熱した戦いが繰り広げられました。











7年百人一首!
1月27日(火)3、4時間目に7年生百人一首大会を行いました。会場は武道場の畳の上。学年が一堂に会しての初めての大会に心浮き立つ雰囲気が会場に広がっていました。先週の雪がまだ名残を残すきりっとした寒さの中、並べられた取り札と読み札を読み上げられる声に全集中しての白熱した戦いが繰り広げられました。
















8年百人一首!
1月27日(火)5、6時間目に8年生百人一首大会を行いました。一人ひとりが自分の目標をもちながら、気合十分で挑んだ個人戦。事前に作戦を立て仲間と勝利を目指した団体戦。真剣勝負の心と、相手を思いやる優しさが同居した8年生らしいひとときでした。



未来へエール!
今日(1/28)、本格的な入試シーズンを前に9年生に対してJAしまね様から「学業成就米」を贈呈いただきました。
この取組は雲南地区で10年ほど前に始まり、今年から県内のすべての中学3年生に贈られることになったとのことです。地域の農家の皆さんが丹精込めて育てられたお米には、県内中学3年生への応援の気持ちが込められています。
お米を育てていただいた農家の皆さま、JAしまねの皆さま、ありがとうございました。












8年沖縄探究がスタート!
今日(1/28)、4月の修学旅行に向け、美ら島沖縄大使の玉城美利香氏を招き講演会を開催しました。琉球の歴史や首里城、サンゴが作る青い海の仕組みから、沖縄戦での「ひめゆり学徒隊」や基地問題まで、光と影の両面をについて話を聞きました。復興への願いを込めて派手になったエイサーの由来や伝統工芸にも触れました。これまでの「住みたいまち」に「平和」の視点を加え、残りの2か月で沖縄の真の姿を深く探究していきます。












アゼルバイジャン!
1月29日(木)「アゼルバイジャンエッセイコンテスト表彰式」がありました。このコンテストを企画した島大留学生のラマンさんをはじめ、アゼルバイジャン政府の方々にもオンラインで参加していただきました。本校児童生徒から18名ものエントリーがあったことを大変喜んでいただきました。参加者からは「アゼルバイジャンと日本のつながりを知ることができて感動した。」「アゼルバイジャンに将来、行ってみたいと思った。」などの感想が聞かれました。また、参加者全員にアゼルバイジャンのフラッグ、絵本、参加証明書の他、大きなスーツケースに入った副賞もいただき、みんな大喜びでした。アマンさん、政府のみなさん、このような機会をつくっていただき、本当にありがとうございました。