












6/20(木) 3人のシジミ漁師さんにお越しいただき、3年生が宍道湖の特徴やシジミ漁のやり方についてお話を伺いました。宍道湖の塩分濃度は中海と川の中間ぐらいだということ、そこで捕れるシジミは生産量日本一だということ、シジミを守るために細かな漁のルールがあることなど、たくさんのことが分かりました。中でも一番驚いたのは、漁で使う鋤簾(じょれん)の重さです。実際に持たせてもらいましたが、「シジミ漁師さん、すごい!」「力持ち!!」という声が続出しました。7月に行く漁がすごく楽しみになりました。
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6/20(木) 3人のシジミ漁師さんにお越しいただき、3年生が宍道湖の特徴やシジミ漁のやり方についてお話を伺いました。宍道湖の塩分濃度は中海と川の中間ぐらいだということ、そこで捕れるシジミは生産量日本一だということ、シジミを守るために細かな漁のルールがあることなど、たくさんのことが分かりました。中でも一番驚いたのは、漁で使う鋤簾(じょれん)の重さです。実際に持たせてもらいましたが、「シジミ漁師さん、すごい!」「力持ち!!」という声が続出しました。7月に行く漁がすごく楽しみになりました。