













12月19日(金) 本校の家庭科の実践が見たいと、はるばる広島から3時間かけてお客様がいらっしゃいました。1年生の「ぬのとぬのをつなげよう」を見ていただきました。子どもたちも針の扱いにも慣れてきてどんどんつなげていきます。ときどき「できない~」の声があがりますが、さすがにこちらも家庭科のプロです。子どもたちはしっかりサポートしていただきました。最後に何名か発表しましたが、中には布を2枚重ね、三方を縫ってひっくり返した人がいて、みんなビックリでした。このような本校の取組が、広島のどこかの学校でもお役に立てるといいですね。




















