








4/17(木)2階廊下を歩くと3年生2クラスがどちらも算数の時間でした。あるクラスは各自が計算練習プリントに取り組む時間。解き終わった人から自分で○付け。全問正解だった人は大きく花まるを書いていました。自分で○付けすることで正解だったときの喜びも大きかったようです。もう一方のクラスは「昨日の式を図にしよう」ということで、どのように図にしていくか一人でじっくり考える人、二人で教え合いながらやる人、グループで協力して考える人たち……と、自分に合ったやり方でやっていました。やり方が選べるというのはいいですね。一口に「算数」といっても、授業の形はいろいろです。

