








9/16(火)今日はクラブの日。松江高専の杉山先生にお世話になっているロボットプログラミングクラブですが、今日は松江高専5年生が2名、助っ人に来てくれて面白いことをやってみるという話だったので見学に行きました。すると、何やら変わった眼鏡をかけて手を動かしている人たちの姿が……。先生の話を聞くと、かけている眼鏡はAR(拡張現実)の機械なのだとか。これをかけて、目の前の空間に絵を描く体験をさせてもらっているのでした。そして、そこで動いているプログラムは、助っ人の内のお一人が作られたものだそうです。ARという言葉も初めて知りましたが、未来が急に近づいてきている、そんな実感をもった時間でした。杉山先生、助っ人のお二人、ありがとうございました。







































































