


10月12日(土)島根大学教育学部創基150周年式典がホテル一畑で行われました。第1部では、本校元校長である有馬毅一郎先生が「教員養成の150年に学ぶ」という演題でご講演を、第2部では本学校園の大島悟校園長先生が「教育学部附属学校・附属幼稚園の現状と未来創造科の挑戦」というタイトルでお話されました。我々の「今」が、長い間の、とても多くの人々のご尽力で成り立っていることを改めて実感しました。



10月12日(土)島根大学教育学部創基150周年式典がホテル一畑で行われました。第1部では、本校元校長である有馬毅一郎先生が「教員養成の150年に学ぶ」という演題でご講演を、第2部では本学校園の大島悟校園長先生が「教育学部附属学校・附属幼稚園の現状と未来創造科の挑戦」というタイトルでお話されました。我々の「今」が、長い間の、とても多くの人々のご尽力で成り立っていることを改めて実感しました。






















10月14日(火)「お話の国」(読み聞かせボランティア)の日でした。絵本を見せながら、電子黒板で絵本を見せながら、絵本なし語りだけで、そして、紙芝居型で……とやり方は色々ですが、子どもたちはみんなお話の世界に引き込まれていました。いつものこの光景ですが、12クラスに1人ずつの読み手=12人(今日は見学の方もおられたのでそれ以上)のみなさんが子どもたちのために時間を作って来てくださっています。改めて考えてみると、とてもすごいことです。みなさん、いつも本当にありがとうございます。





10月14日(火)2年が町探検でゲットした情報を整理中です。同じ情報の付箋を重ねた後、「似ているものは近くにおこう」「似ているもののグループに名前をつけてまとめよう」と、子どもたちから探究に向かう姿が!付箋を探す人、のりで貼る人、マジックで書く人など、役割を分担する協力パワーがアップしたグループも!次の時間も楽しみです。