



1月27日(火)全国学校給食週間「世界の料理シリーズ」第2弾は中国の料理です。「麻辣湯(まーらーたん)は四川省発祥の、体も心も温まるスパイシーなスープです。春雨や野菜などの具材がたっぷり入っており、花椒(ホアジャオ)や唐辛子の刺激が新陳代謝を高めてくれます。本場はかなり辛い料理ですが、給食では豆乳を加えてコクを出し、マイルドで食べやすい味付けに仕上げました。ピリッとした辛さが食欲をそそる一品です。」(『1月給食だより』より)教室で聞いてみると、あげぎょうざやバンバンジーも人気でした。明日はフランスの料理です。お楽しみに!














