




1月30日(金)「世界の料理シリーズ」最終回は常夏の国、タイの料理でした。「タイは、辛み・酸味・甘味を絶妙に組み合わせた、エキゾチックで食欲をそそる料理が魅力です。ガパオとはタイ語で「ホーリーバジル」というハーブの名前です。このハーブと一緒に豚肉や鶏肉を炒め、ごはんにのせて食べます。給食では鶏ミンチと野菜を炒め、オイスターソースやナンプラーで風味豊かに仕上げます。」(『1月給食だより』より)1週間、本当に毎日のお昼を楽しませてもらいました。関係のみなさま、ありがとうございました。来週のメニューが気になった人は本校ホームページの「前期課程からのお知らせ」コーナーから2月の献立表をダウンロードできます。

