



1月27日(火) 社会科授業研修会があり、前期課程からは5年生が「これからの工業生産」の授業を公開しました。午後は授業協議を行い、参加された多くの先生方からより良い授業をするために貴重なご意見をいただくことができました。また、広島大学人間社会科学研究科の草原和博先生にご講演をいただき、一緒に勉強させていただきました。ご参加いただいた先生方、草原先生、ありがとうございました。




1月27日(火) 社会科授業研修会があり、前期課程からは5年生が「これからの工業生産」の授業を公開しました。午後は授業協議を行い、参加された多くの先生方からより良い授業をするために貴重なご意見をいただくことができました。また、広島大学人間社会科学研究科の草原和博先生にご講演をいただき、一緒に勉強させていただきました。ご参加いただいた先生方、草原先生、ありがとうございました。












1月28日(水)全国学校給食週間「世界の料理シリーズ」第3弾はフランスの料理でした。「ブレゼとは、フランス料理の調理法の一つで、少量の水分でじっくりと蒸し煮にすることを意味します。お肉を一度焼いてから、蓋をして時間をかけて煮込むことで、素材の旨みが凝縮し、柔らかく仕上がります。」(『1月給食だより』より)今日は特別に全国学校給食週間やメニューについてのオンライン放送もありました。使われているハーブやトマトの生産者さんの紹介もあり、一段と味わい深かったです。












1月28日(水) 6年生を対象に、学校薬剤師の島田先生による薬物乱用防止教室がありました。医薬品の正しい使い方や薬物の怖さなど、分かりやすく話してくださいました。正しい知識をもって自分のことを薬物から守ってほしいという島田さんの強い思いが子どもたちにもしっかり伝わったと思います。島田先生、ありがとうございました。








1月29日(木)「世界の料理シリーズ」第4弾は日本の料理、選ばれたのは浜田の漁師料理「さばの煮食い」です。片栗粉をまぶして焼いたさばを甘辛だれで野菜と一緒に煮込んだものです。他には「磯香あえ」「シジミ汁」がありました。今日のオンライン放送では3人のキャベツ農家さんが紹介されました。「話を聞いて食べるとキャベツがいつもよりおいしいね。」といった人がいました。また、今日使われている味噌が、3年生が昨年仕込んだ味噌だと分かると、「だからおいしいんだ!」という声が3年教室のあちこちで聞かれました。全国学校給食週間最終日の明日はタイの料理です。お楽しみに!









1月29日(木)「アゼルバイジャンエッセイコンテスト表彰式」がありました。このコンテストを企画した島大留学生のラマンさんをはじめ、アゼルバイジャン政府の方々にもオンラインで参加していただきました。本校児童生徒から18名ものエントリーがあったことを大変喜んでいだきました。参加者からは「アゼルバイジャンと日本のつながりを知ることができて感動した。」「アゼルバイジャンに将来、行ってみたいと思った。」などの感想が聞かれました。また、参加者全員にアゼルバイジャンのフラッグ、絵本、参加証明書の他、大きなスーツケースに入った副賞もいただき、みんな大喜びでした。アマンさん、政府のみなさん、このような機会をつくっていただき、本当にありがとうございました。